【今週(5月25日の週)の勝手な株価天気予報】西の低気圧と東の高気圧は拮抗状態で、今週は曇り時々晴れ間がのぞくでしょう。新たな台風の兆しがあり予断を許さない状態です。
SEARCH

「コロナウイルス」の検索結果28件

アフターコロナ、更にその後の近未来予想図

日本の政府の対応がこれほど遅いのは「どこで」「どうふんずまっているのか」野党にはそこを追求して欲しいものです。政府の対応に批判もありますが、予算の組み替えもして様々な手当てが整備されつつあります。しかし現実は完全に規模が足りません。そして日本は瀬戸際に立っています。新たな新型コロナウイルス補正予算を大いに期待しています。アフターコロナを考察してみました。

現場で奮戦する医師の渾身レポート、新型コロナウイルスへの正しい対処方法

筆者は2日くらい前(4月28日)から体調不良になり「もしや、自分は新型コロナではないのか?」とふと思ってしまいました。過去記事で「武漢のコロナウイルスに慌てない」と書いたにも関わらず。そんな時に知人経由である大手病院の新型コロナウイルス最前線に立つ感染症内科医によるレポートを入手しました。このレポートを読む事で、筆者は安心して休養をとり、5月1日現在、体調はすっかり回復いたしました。その要約を記事化しました。

「紺碧の艦隊」用語説明①:コミンテルン

「紺碧の艦隊」は黄泉がえりした英霊達が、コミンテルンと影の政府が画策して招いた太平洋戦争という過ちに立ち向かうアニメです。コミンテルンと影の政府の史実を物語に仕込み、同じ過ちを繰り返すなというメッセージを感じます。物語の底流にあるコミンテルンについて用語説明をしてみました。

世界銀行とパンデミック債

国際ジャーナリスト堤未果氏が「WHOのパンデミック宣言が1ヶ月以上も遅れた不都合な理由」という動画を観て大変興味が沸き、筆者なりにFACTを調べてみました。世界銀行、WHO、コロナ、ファンドなどを調べるうちに新しい事実もわかってきました。FACT度は3.5です。

コロナショック、個人投資家これからの心構え②

先週、本ページトップでお知らせしている株価点予報は大外れ、0点でした。全ての指標は下落、人・物は停滞したにも関わらず、株価は上昇しました。その原因分析を考察してみました。また個人投資家のこれからの戦略は「山」だと考えています。ただしリスクはあります。

テレワークの必需品、ガーミン「vivoactive J HR」レビュー

コロナウイルス感染防止策でテレワークが徐々に浸透し始めました。しかしテレワークでコロナの感染を防げても家にこもったままだと体重が増えるリスクがあります。誰も「家から一歩も出るな!」と言ってはいません。テレワーク時に「動け!」と知らせてくれたり、散歩が楽しくなるガーミンスポーツウォッチを紹介します。なにより体力強化はウイルス感染の第一の予防策です。

転職、就活に役立つ「中高年の就活ハンドブック」を出版しました

この度、Kindleから電子書籍を出版いたしました。最近ニュースサイトなどでリストラ関係記事が増えています。これから経済は落ち込み、間違いなく雇用環境が悪化します。4年前に日経BP社様で就活コラムを書かせて頂いた時代にあったリストラの再来です。筆者のコラム、ボランティアでの経験など役立つ情報で纏めました。読んで頂けたら幸いです。もちろん若い方にも役立つ情報です。

野武士の精神を忘れた日立製作所

かつて勤めていた日立製作所の事業形態、出身の経団連の面々の最近目に余る行動、発言の数々。V字回復させた川村氏は「会社の役割は、社会に付加価値を戻すことである」という言葉を残し、東電の再建に尽力しています。そしてなにより「日本国民を自国の技術で豊かにする」日立製作所の創業者小平浪平の野武士の精神に立ち返って欲しいと切に願います。

こんな時には感動!! おススメのドラマ4選

新型コロナウイルスのせいで自由に活動できない毎日。ストレスが溜まります。そんな時は「感動」するに限ります。感染から身を守るには体力を維持することが大事です。実は感動することで新陳代謝が活性化し、体の活力が向上します。「泣く」ことも同じ効果がありますが、同じ効果ならドラマを観て「感動」して元気になって身を守りましょう!!