【今週(5月25日の週)の勝手な株価天気予報】西の低気圧と東の高気圧は拮抗状態で、今週は曇り時々晴れ間がのぞくでしょう。新たな台風の兆しがあり予断を許さない状態です。

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アフターコロナ、更にその後の近未来予想図

日本の政府の対応がこれほど遅いのは「どこで」「どうふんずまっているのか」野党にはそこを追求して欲しいものです。政府の対応に批判もありますが、予算の組み替えもして様々な手当てが整備されつつあります。しかし現実は完全に規模が足りません。そして日本は瀬戸際に立っています。新たな新型コロナウイルス補正予算を大いに期待しています。アフターコロナを考察してみました。

【完全解説!?】CB125R バッテリーの充電 実は結構大変

せっかく買ったのですが、最近乗る機会がめっきり少なくなり、冬も越したことだし、筆者は愛車CB125Rのバッテリー充電を思い立ちました。時間をかけた割には大変残念な結果となりましたが、バッテリーまでたどり着くまでが、あまりに面倒で複雑でしたので忘備録を兼ねて記事にしました。

現場で奮戦する医師の渾身レポート、新型コロナウイルスへの正しい対処方法

筆者は2日くらい前(4月28日)から体調不良になり「もしや、自分は新型コロナではないのか?」とふと思ってしまいました。過去記事で「武漢のコロナウイルスに慌てない」と書いたにも関わらず。そんな時に知人経由である大手病院の新型コロナウイルス最前線に立つ感染症内科医によるレポートを入手しました。このレポートを読む事で、筆者は安心して休養をとり、5月1日現在、体調はすっかり回復いたしました。その要約を記事化しました。

「紺碧の艦隊」用語説明①:コミンテルン

「紺碧の艦隊」は黄泉がえりした英霊達が、コミンテルンと影の政府が画策して招いた太平洋戦争という過ちに立ち向かうアニメです。コミンテルンと影の政府の史実を物語に仕込み、同じ過ちを繰り返すなというメッセージを感じます。物語の底流にあるコミンテルンについて用語説明をしてみました。

国難へ立ち向かえ!3分でわかるMMTの正しい理解

コロナショックが正に国難となるこの時にMMT(現代貨幣理論)の実効性が再び浮上してきました。あまりに間違ったMMT解釈で、間違った理解をしないように記事化しました。MMTは理論です。間違った「政策」と混ぜるとトンデモ理論になってしまいます。MMTを3分で理解できるようにまとめました。

世界銀行とパンデミック債

国際ジャーナリスト堤未果氏が「WHOのパンデミック宣言が1ヶ月以上も遅れた不都合な理由」という動画を観て大変興味が沸き、筆者なりにFACTを調べてみました。世界銀行、WHO、コロナ、ファンドなどを調べるうちに新しい事実もわかってきました。FACT度は3.5です。

コロナショック、個人投資家これからの心構え②

先週、本ページトップでお知らせしている株価点予報は大外れ、0点でした。全ての指標は下落、人・物は停滞したにも関わらず、株価は上昇しました。その原因分析を考察してみました。また個人投資家のこれからの戦略は「山」だと考えています。ただしリスクはあります。

テレワークの必需品、ガーミン「vivoactive J HR」レビュー

コロナウイルス感染防止策でテレワークが徐々に浸透し始めました。しかしテレワークでコロナの感染を防げても家にこもったままだと体重が増えるリスクがあります。誰も「家から一歩も出るな!」と言ってはいません。テレワーク時に「動け!」と知らせてくれたり、散歩が楽しくなるガーミンスポーツウォッチを紹介します。なにより体力強化はウイルス感染の第一の予防策です。

転職、就活に役立つ「中高年の就活ハンドブック」を出版しました

この度、Kindleから電子書籍を出版いたしました。最近ニュースサイトなどでリストラ関係記事が増えています。これから経済は落ち込み、間違いなく雇用環境が悪化します。4年前に日経BP社様で就活コラムを書かせて頂いた時代にあったリストラの再来です。筆者のコラム、ボランティアでの経験など役立つ情報で纏めました。読んで頂けたら幸いです。もちろん若い方にも役立つ情報です。